慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科 前野 隆司




解説記事

77. 前野隆司,「長つづきする幸せ」に注目し、「幸せな生き方の創造」へ価値転換しよう,JMAマネジメント,Vol. 5, No. 4, 2017年4月, pp.12-15

76. 前野隆司,ロボットから幸せへ,人工知能,32巻,2号,2017年3月,pp. 278-282

75. 前野隆司,子供の幸せのメカニズム,教育と医学,2016年5月

74. 前野隆司,システム×テサイン思考のススメ 幸せづくりから協創のイノベーションを生み出す,Think 別冊 Co-Create the Next,2016年3月,pp. 94-99

73. 前野隆司,初等・中等教育への「幸福学」教育の導入を,月刊日本教育,No. 453,2016年2月

72. 前野隆司,イノベーション=協創=幸せ,ひと・健康・未来,Vol. 7,2015年12月,pp. 20-29

71. 前野隆司,イノベーション=協創=幸せ,PMAJ Journal,No. 54,2015年11月,pp. 11-14

70. 前野隆司,効率化から幸福化へのパラダイムシフト スマートコミュニティーは幸せなコミュニティーになり得るのか?,環境情報科学 特集 スマートコミュニティー, Vol. 44, No. 3, 2015年,pp. 46-51

69. 前野隆司,地域と幸せ,季刊企業経営,2015年7月,pp. 4-7

68. 前野隆司,人はいかにして幸せになるのか,地方公務員 健康と安全フォーラム,Vol. 94,2015年7月,pp. 2-3

67. 前野隆司,技術者倫理教育の目的,日本機械学会誌,Vol. 118,No. 1158,2015年5月,pp. 58-59

66. 前野隆司,幸せをつくる仕事ー人の役に立つために心を科学する,コミュニティマガジン・ウインズ,No. 41,2015年3月,pp. 1-6

65. 前野隆司,システム×デザイン教育の創造と実践,工学教育,Vol. 63,No. 1,2015年1月,pp. 43-47

64. 前野隆司,ロボット工学・認知科学・幸福学と倫理,技術倫理研究,Vol. 11,2014年11月,pp. 45-79

63. 前野隆司,学問分野横断型システムデザイン・マネジメント学の実践,横幹,Vol. 8,No. 2,2014年10月,pp. 54-57

62. 前野隆司,つるつる/すべすべ/さらさらの違いとは? 心地よい触感とは?,日皮協ジャーナル,No. 70,2013年8月,pp. 1-11

61. 前野隆司,執筆ノート『「死ぬのが怖い」とはどういうことか』,三田評論,No. 1166,2013年4月,pp. 80

60. 前野隆司,俯瞰的視点から世界のリ・デザインを,情報処理推進機構 SEC journal,Vol. 9,No. 1,2013年3月,pp. 1

59. 前野隆司,独創的な製品を生み出すためのイノベーティブ思考法,日経ものづくり,2013年2月,pp. 81-85

58. 前野隆司,つるつる/すべすべ/さらさらの違いとは? 皮膚上塗布物のトライボロジ特性と触感の解析,繊維製品消費科学,Vol. 54,No. 2,2013年2月,pp. 148-151

57. 前野隆司,大転換時代を生き抜くためには?,日本政策投資銀行季刊DBJ,18号,2013年1月31日,pp. 10-12

56. 牧野泰才,前野隆司,手の甲の皮膚感覚を利用した情報入力インタフェース,日本ロボット学会誌,Vol. 30,No. 5,2012年6月,pp. 488-490

55. 前野隆司,ヒトとロボットの身体・脳とゆとり,建築保全センター Re,No. 174,2012年4月,pp. 39-42

54. 前野隆司,表面すべり性と触感の官能評価と物理特性の関係解析,マテリアルステージ,Vol. 12,No. 1,2012年4月,pp. 58-60

53. 前野隆司,他,3・11後の技術者倫理―技術を支える倫理観を育てるために(座談会),三田評論,2012年3月号,pp. 10-25

52. 前野隆司,皮膚上塗布物のトライボロジ特性と触感の関係解析~べたべた、しっとり、ぬるぬるの違い、さらさら、すべすべ、つるつるの違い~,Cosmetic Stage,2012年2月号,pp. 40-44

51. 前野隆司,竹村研治郎,生物の創発性に学ぶシステムデザイン,設計工学会誌46巻6号,2011年6月,pp. 340-345

50. 前野隆司,困難な時代をリードする大局観を持った人材の育成を―慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科の取り組み,トヨタ紡織技報,Vol. 5,2011年3月,pp. 3-7

49. 前野隆司,「環境共生・安全システムデザインの先導拠点」における研究,安全工学,Vol. 50,No. 1,2011年2月,pp. 21-24

48. 前野隆司,触覚のメカニズムと触感の評価,日本香粧品学会誌,Vol. 34,No. 4,2010年12月,pp. 297-300

47. 狼嘉彰,前野隆司,次世代の技術・社会システムを創造するリーダーの育成を担うシステムデザイン・マネジメント学の大学院教育,情報システム学会誌,Vol. 6,No. 1,2010年9月,pp. 32-39

46. 牧野泰才,前野隆司,知っておきたいキーワード ハプティックインタフェース,映像情報メディア学会誌,Vol. 64,No. 4,2010年4月,pp. 502-504

45. 塩川雄太,前野隆司,超音波振動を用いた触感呈示法=超音波振動子と力覚呈示装置を併用した複合触感呈示法=,超音波テクノ,2009年9-10月号,pp. 1-5

44. 前野隆司,ロボットの心・意識を作る,Bio Industry,Vol. 26,No. 9,2009年9月,pp. 59-63

43. 前野隆司,機械工学科における技術者倫理教育,Structure,No. 111,2009年7月,pp. 96-97

42. 野々村美宗,前野隆司,化粧品開発における触感測定方法の最新動向,Cosmetic Stage,Vol. 3,No. 5,2009年,pp. 37-40

41. 野々村美宗,前野隆司,化粧品のトライボロジー,トライボロジスト,2009年,54巻,pp. 371-376

40. 前野隆司,人の触感因子と触覚センサ・触覚ディスプレイ,基礎心理学研究(日本基礎心理学会),Vol. 27,No. 1,2008年9月,pp. 82-88

39. 前野隆司,ヒトの触感認識機構の解析とその特徴を利用した触感センサ・触感ディスプレイ,計測と制御(計測自動制御学会誌),Vol. 47,No. 7,2008年7月,pp. 561-565

38. 昆陽雅司,前野隆司,ヒト触覚のシミュレーション,計算工学,Vol. 13,No. 3,2008年7月,pp. 1855-1859

37. 前野隆司,戸枝誠,超音波モータの摩擦駆動メカニズムとその改良法,トライボロジスト,53巻2号,2008年2月

36. 前野隆司,超音波モータの動特性シミュレーション=弾性体と接触部の非線形性を考慮したため実験結果と定量的に一致,超音波テクノ,Vol. 20,No. 1,2008年1月,pp. 25-28

35. 前野隆司,倫理教育とは何か?―不正、捏造、賄賂、談合、隠蔽から、哲学、人生観、世界観まで―,日本機械学会技術倫理委員会ホームページ,コラム「技術倫理あれこれ」,2007年12月

34. 前野隆司,慶應義塾大学機械工学科における技術者倫理教育『創造と倫理』,日本機械学会誌,110巻1066号,2007年9月,pp. 732-735

33. 白土寛和,前野隆司,ヒト指の構造と触覚認識機構のモデリング,計測と制御(計測自動制御学会誌),Vol. 45,No. 12,2006年12月,pp. 1005-1009

32. 前野隆司,自由意志は存在しないか,特集:脳科学の未来,現代思想,34巻11号,2006年10月,pp. 96-101

31. 前野隆司,システムとしての触覚に学ぶ,日本機械学会誌,109巻1049号,2006年4月,pp. 269-272

30. 前野隆司,実用的超音波モータの開発状況,超音波テクノ,Vol. 18,No. 2,2006年3月,pp. 5-8

29. 前野隆司,超音波モータの駆動原理と応用例,マテリアルステージ,Vol. 5,No. 12,2006年3月,pp. 66-70

28. 前野隆司,意識の起源と進化―意識はエピソード記憶のために生じたのか,特集:ポストゲノムの進化論,現代思想34巻2号, 2006年2月,pp. 224-239

27. 前野隆司,用語解説 生命化,知能と情報(日本知能情報ファジィ学会誌),Vol.17,No.5,2005年10月,p. 98

26. 前野隆司,機械とロボットの生命化―アクチュエータ・センサから心まで―,日本機械学会2005年度年次大会講演資料集Vol. 8,2005年9月,pp. 518-519

25. 前野隆司,ヒトの皮膚と触覚のモデリング,日本機械学会2005年度年次大会講演資料集Vol. 8,2005年9月,pp. 399-400

24. 前野隆司,ヒトに学ぶ触覚センサ 量の検出から質の検出へ,検査技術,Vol. 10,No. 7,2005年7月,pp. 19-23

23. 白土寛和,前野隆司,昆陽雅司,さわってわかること=触覚の仕組みとその工学的応用=,光アライアンス,Vol. 16,NO. 7,2005年7月,pp. 27-31

22. 前野隆司,生命模倣ロボティクス―生命のボトムアップ的設計原理に学ぶ,日本デザイン学会誌デザイン学研究特集号,Vol. 12,No. 4,2005年4月,pp. 24-32

21. 昆陽雅司,前野隆司,ヒトとロボットの皮膚と触覚,塑性と加工,46巻531号,2005年5月,pp. 274-278

20. 竹村研治郎,前野隆司,多自由度超音波モータの開発とロボットへの応用,トライボロジ,18巻11号,2004年11月,pp. 44-46

19. 前野隆司,無意識のための触覚センサ・触覚ディスプレイ,日本機械学会年次大会講演資料集Vol. 8,触・力覚のセンシングと提示技術に関するワークショップ,2004年9月,pp. 427-428

18. 前野隆司,触覚のモデリングと有限要素解析,日本バーチャルリアリティー学会誌,9巻2号,pp. 72-77,2004年6月

17. 音川佳代,前野隆司,多自由度超音波モータの最新動向,超音波テクノ,Vol. 16,No. 3,pp. 21-24,2004年5月

16. 竹村研治郎,前野隆司,圧電型多次元ドライブシステム,日本AEM学会誌,Vol. 12,No. 1,2004年3月

15. 竹村研治郎,前野隆司,手術用多自由度鉗子,マテリアルインテグレーション,Vol. 16,No. 12,2003年12月,pp. 16-20

14. 白土寛和,前野隆司,「触る」ということ -ヒトとロボットの触覚-,表面,Vol. 41,No. 5,2003年10月,pp. 145-152

13. 矢野智昭,前野隆司,球面モータ,日本ロボット学会誌,21巻7号,2003年10月,pp. 740-743

12. 前野隆司,錯覚を利用した多指ハプティックデバイス 人の5指動作を伝達するVR・遠隔ロボットハンド,画像ラボ,2003年9月,pp. 8-11

11. 前野隆司,中川洋祐,超音波モータのトライボロジ,トライボロジ,17卷4号,2003年4月,pp. 51-53

10. 竹村研治郎,前野隆司,多自由度超音波モータ,日本AEM学会誌,Vol. 11,No. 1,2003年1月, pp. 12-17

9. 前野隆司,超音波モータ,日本ロボット学会誌,21巻1号,2003年1月,pp. 10-14

8. 前野隆司,ヒトの触覚受容機構 ―力学・アナロジー・錯覚という視点から―,電気学会センサマイクロマシン部門誌,Vol. 122-E,No. 10,2002年10月,pp. 469-473

7. 前野隆司,竹村研治郎,多自由度超音波モータ ―高機能高性能アクチュエータの実現を目指して―,超音波テクノ,Vol. 13,No. 11,2001年11月,pp. 20-24

6. 前野隆司,ヒト指腹部と触覚受容器の構造と機能,日本ロボット学会誌,18巻6号,2000年9月,pp. 772-775

5. 前野隆司,多自由度超音波モータ ―手首のように器用な運動の生成を目指して―,超音波テクノ,Vol. 12,No. 9,2000年9月,pp. 50-53

4. 前野隆司,柔軟生物と超音波モータ,バウンダリー,Vol. 14,No. 11,1998年11月,pp. 16-21

3. 大上正裕,森川康英,北島政樹,中澤和夫,宮下照夫,前野隆司,内視鏡下手術におけるロボティクスの応用 ―Solo-surgeryから遠隔手術指導まで―,医療とコンピュータ, Vol. 9,No. 5,1998年5月,pp. 14-19

2. 大上,森川,渡邊,大谷,小澤,若林,北島,前野,宮下,中澤,腹腔鏡下手術のBreakthroughを目指して ―ハイテクノロジーの開発と応用―,Progress of Digestive Endoscopy,Vol. 51 1997年4月,pp. 30-33

1. 金沢元,月本貴之,前野隆司,三宅明,超音波モータのトライボロジ,トライボロジスト,38-3,1993年7月,pp. 207-212