慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科 前野 隆司




その他の記事・報道

93. 誌上「幸福学」ワークショップ,特集“幸福”を誰にも再現可能に“科学”する!,女性自身,2017年5月2日号,pp. 65-71

92. 一人一冊「禅学入門」,金融財政事情,2016年8月22日,pp. 50

91. ロボットと暮らす幸せな未来生活,インターネット&パソコン活用マガジンSaaiIsara(サーイ・イサラ),2016年2月号

90. 健康と幸せのための4つの因子,週刊医学界新聞,2016年1月4日

89. ロボットのミライ,孫の力 26,2015年11月1日

88. 地域と幸せ,季刊企業経営,2015年夏季号,131号,2015年7月,pp. 4-7

87. ヴィトゲンシュタインと私(工学から哲学まで),三田文学,No. 122,2015年7月10日

86. 社会人大学院 イノベーションとデザインが主流,AERA,2015年6月29日号

85. 特集「幸せ」を考える,幸せに関する座談会「ポジティブ」が幸せを呼ぶ,三田評論,No. 1189,2015年5月1日

84. 幸せのメカニズムを因数分解で単純化,AERA,2015年4月13日号,pp. 18

83. ロボット工学を出発点に多分野研究 「幸せとは」心から迫る,中国新聞,2015年3月29日

82. 40代の苦しみは、老後の幸福につながる 「お金と仕事」2大苦悩から解放される方法,東洋経済オンライン,2015年3月28日

81. 日本人が幸せを感じるための「4つのヒント」「幸福度実感」世界43位にはワケがある,東洋経済オンライン,2015年3月25日

80. ロボット工学から〝幸せ〟探す慶大大学院教授 「財産や名誉…モノを得る喜び一瞬で終わる」,産経新聞,2015年3月25日

79. 心を開くと幸せが舞い込んでくる Once you stop assuming, your mind is free to pursue happiness,Art of living,2015年1月号

78. 「幸せ」について知っておきたい5つのこと,NHK「幸福学」白熱教室,2014年12月20日

77. 記憶は思考の邪魔になる!「覚えない頭」の作り方,課題解決のための図解でわかる思考トレーニング,2014年12月10日,日経ビジネス〔アソシエ〕

76. 内装の心地よさ 数値化 南条装備 慶大と研究,中国新聞,2014年10月22日

75.  MPDの本棚「システム×デザイン思考で世界を変える」著者インタビュー 革新的イノベーションの源泉 チームでの「協創」が鍵,月刊事業構想,2014年10月号

74. 佐藤しのぶ出会いのハーモニーに出演,TVKテレビ,2014年8月18日

73. 65歳からの幸せってなに?「幸福学」が解き明かす家族が驚く笑顔の秘密,産經新聞,2014年6月21日

72. 幸せのメカニズム解説 慶應大前野教授「4因子」わかりやすく,茨城新聞,2014年5月29日

71. 競争ではない多様な夢,やってみよう/ありがとう/なんとかなる/あなたらしく,読売新聞夕刊,2014年5月8日

70. ところで意識ってなに? ヒトと、動物と、ロボットの、頭の中の〝私〟の話。,Tarzan,2014年2月27日号

69. 書評「幸せのメカニズム -実践・幸福学入門」,読売新聞,2014年2月23日

68. 書評「幸せのメカニズム -実践・幸福学入門」,朝日新聞,2014年2月9日

67. 人生の満足度を高めるために知っておくべき“メカニズム”,クーリエ・ジャポン,2014年2月号,pp. 64-65

66. 世界に誇る日本の幸せ-日本人の10の特徴と4つの幸福因子,信用金庫新聞,2014年1月1日

65. どうせ死んでいるので今後は世界平和の実現を目指したい,Tarzan,2013年7月25日号

64. 「すべすべ」「つるつる」柔らかさ・摩擦感測定,日刊工業新聞,2013年7月15日

63. 激論!哲学VS.工学,講談社g2 Web Site,2013年7月9日

62. ロボットから「人間の幸せ」へ、大きく興味が転換した,BOOKSCAN×著者インタビュー,2013年7月3日

61. 枝豆はなぜ気持ちいいのか?,所さんの目が点テン!,日本テレビ,2013年6月30日7:00-7:30

60. 前野隆司,私のベスト3 “いつか実現したいこと”,群像,第68巻,6号,pp. 275,2013年6月1日

59. グローバルCOEシンポジウム開催 茂木氏ら幸福論を語る,慶應塾生新聞,2013年4月1日

58. 木下ちゃんねるANNEX「カイロスの選択」,ラジオNIKKEI,2013年3月15日

57. Art After Free Will,Art Asia Pacific,2013

56. 社会を変えるイノベーティブな人材、どう育成するか(1/22/2),SankeiBiz,2012年10月16日

55. 社会を変えるイノベーティブな人材、どう育成するか,フジサンケイビジネスアイ,2012年10月16日

54. 教育ルネサンス 学ぶ社会人 図書館でビジネス講座,読売新聞,2012年9月20日

53. システムの視点から課題を解決する―SDM学 大きな志で未来をデザイン,日経産業新聞,2011年11月16日

52. 世界初、水の「手触り感触」を解明 山形大大学院・野々村准教授らのグループ,山形新聞,2011年11月13日

51. 共福の議論に参加して,公共的良識人,2010年12月1日

50. シリーズ五感の迷宮 触覚 進化が磨いた高感度センサー,サイエンスZERO,NHK教育テレビ,2010年9月25日夜10時-10時35分(再放送:10月1日(金) NHK ETV 午後6時55分,10月2日(土) NHK BS2 午前3時25分)

49. 書き下ろし作品電子書籍で発信、瀬名秀明氏ら作家8名,日本経済新聞2010年6月17日 など,電子書籍AiR(エア)の記事(2010年6月17日)

48. 前野隆司氏インタビュー「メタの、そのまたメタから俯瞰する」,人工知能学会誌2010年3月号,p. 297

47. 奇跡の地球問題,テレビ朝日,2009年11月29日午後6時半

46. 前野隆司,林美香子,脳と農,FM北海道,2009年10月

45. 渡辺茂,牛場潤一,前野隆司,他,脳科学の現在,発展する脳科学研究とその課題,三田評論,2009年7月号

44. なぜ人間はロボットのように打てないのか?,ゴルフダイジェスト,2009年2月17日号

43. 信原幸弘,前野隆司,金泰昌,河野哲也,こころと脳科学とクオリアを語りあう,公共的良識人,2009年2月1日

42. ロボットになれれば百発百中?失敗を繰り返すほど再現性が高くなる,ゴルフダイジェスト,2009年1月20日号

41. 増大しつづける情報を自動インデックス化する検索技術"Satori"の可能性,マイコミジャーナル, 2009年1月9日

40. 茂木健一郎 脳は天才だ!,日経ビジネス人文庫,2008年10月

39. 感じて動く 進化する「手」,朝日新聞 be on Sunday,2008年1月20日

38. 茂木健一郎と愉しむ科学のクオリア,意識は脳の中のイリュージョンか,日系サイエンス,2008年2月号(2007年12月25日発売),pp. 86-91

37. 中川翔子のギザサイエンス,触覚センサー,日系サイエンス,2008年2月号(2007年12月25日発売),pp. 10-11

36. 触へのアプローチ 皮膚から垣間見る深遠なる脳の世界,ネイチャーインタフェース,2007年12月号,pp. 5-9

35. 「私」という謎の終焉―『錯覚する脳』の刊行に寄せて,村上憲郎,ちくま,筑摩書房,2007年7月,pp. 6-7

34. 指紋はなぜあるのか?,解体新ショー,NHK総合テレビ,2007年6月2日夜10時-10時半(再放送: 6月7日(木) NHK BS2 午前8時30分,6月7日(木) NHK 総合 深夜(金曜午前)2時20分)

33. 柔らかなセンサー 触覚 世界と私の境界,ガリレオチャンネル,東京MXテレビ,2006年11月26日,12月3日

32. つややかさやザラザラ感 素材の触感 指先に再現 慶大・キヤノンなど新手法 ネット通販・医療に応用,日刊工業新聞,2006年9月15日

31. 人工皮膚 ロボットにいかが 本物並みの手触り,読売新聞,2006年9月13日

30. 人と共存するロボットを目指して,特集 ロボットと社会 <座談会>,三田評論,2006年6月号,pp. 10-24

29. 機械の生命化,ロボットの王国第6回,講談社Moura,2006年5月

28. 完全自動機械,ロボットの王国第5回,講談社Moura,2006年5月

27. 慶應義塾大学理工学部機械工学科バイオロボティクス研究室=超音波から知覚まで=,超音波テクノ,Vol. 18,No. 2,2006年3月,pp. 103-104

26. 人間の指先に学んだ触覚センサー,ルポ・先端人,バイオニクス2006年1月号

25. ロボットの身体と心を作る,理工学コロキュウム,慶應義塾大学理工学部報,2005年9月20日

24. 動き・感覚リアルに 人工の手 慶応大ロボットつまむ・ひねる,日経産業新聞,2005年4月18日

23. モノの感触リアルに伝達,芽はぐくむ研究室,日刊工業新聞,2005年3月18日

22. 書評 「心」解明で深まる謎,三浦俊彦,読売新聞,本よみうり堂,2004年12月19日

21. 日本開發出手指觸覺感知器,www.XINHUANET.com,2004年11月06日

20. 触感わかるセンサー 慶大が開発 球体も測定可能に,日本経済新聞,2004年11月5日

19. 脳と心の謎が解けました!?,ちくま,筑摩書房,2004年11月,pp. 14-15

18. 「つまむ」「ひねる」ロボットハンド 慶大、関節部に超音波モーター 遠隔作業や手術用,日経産業新聞,2004年9月6日

17. 人工指紋で握りを調整,朝日新聞,2004年4月7日

16. 生物に学ぶアクチュエータ・センサ・ロボット,慶應義塾大学理工学部ホームページ「学問のすすめ」,2004年4月

15. ファナックFAロボット財団論文賞受賞,日刊工業新聞,2004年2月10日

14. 多自由度超音波モータを用いた5指型ロボットハンドの開発など,技術の「知能化から生命化」をめざす,研究室探訪,かわさき産学連携ニュースレター,2003年12月

13. 面白い研究・面白い大学,慶應義塾大学理工学部矢上台ニュース,2000年11月

12. 生物・ロボットとスティック&スリップ,MDTフロンティア,日本機械学会機素潤滑設計部門ニュースレターNo.21,2000年11月

11. 人に役立つ柔らかいロボット実現に邁進!,M&E,2000年6月

10. 「さわる」ということ,日経サイエンス,2000年4月

9. 疑似手首動き自在,超音波モーターで方向問わず曲がる,日経産業新聞1999年7月22日

8. 生き物に学ぶ視点で,先端人,日本経済新聞1999年5月31日

7. 指紋に触覚とぎすます働き,慶大が解明,日本経済新聞1999年5月17日

6. 手のロボット,手術も視野,重さ・滑りやすさを判断,日経産業新聞1999年4月30日

5. 任意の方向に回転できる多自由度超音波モータを開発,日経メカニカル,1999年4月

4. 生物に近づくロボット,人に代わり危険な所へ,日刊工業新聞,1996年7月5日

3. 塾風,慶應義塾大学理工学部矢上台ニュース,1995年

2. バークレー随想記,外国事情-米国編-,日本機械学会機素潤滑設計部門ニュースレターNo. 10,1994年7月

1. EOSシリーズに登載されたオートフォーカスレンズをつくるには“振動学”という学問領域が必要だった,30歳の地図,日経アドレ,1993年5月